千原ジュニアのヘベレケが最近気になっています。

ハロー♪みなさまお元気でしょうか?

われは、最近、日本が好きになってきました。当たり前に住んでいるとわからないですが、外国に行くと日本との違いにびっくりしますね。まだ気が付いていない人は、早く気が付いて欲しいと願うこの頃です。

ところで、競泳で起こった珍しい事件なんだけど、決勝でチームのアンカーがトップでゴール。嬉しさのあまりチームのメンバーが次々とプールに飛び込んだらしい。一見するとよくありそうな感じもするけど、実は、競泳ではあまり見られない光景らしい。ま、喜びの表現だからと思えないでもないけど、結果は、「競技中妨害」で失格。と言うのも、まだゴールしていないチームがあったために、ルール違反を適用されてしまったという顛末。1992年に山形県で開催された「べにばな国体」の競泳男子A800メートルリレー決勝での珍事ということだけど、せっかくのトップゴールも「水の泡」となって可哀相な気もするね^^;

え?「お前は、何を言っとんじゃーーー!」?そうっすよね^^;話が飛びすぎですもんね(笑)あしからず!

ちょっと話は変わりますが、千原ジュニアのヘベレケが巷で人気のようです。

千原ジュニアのヘベレケは、色んな人達の間でも話題みたいです。皆さんは、千原ジュニアのヘベレケに興味ありますか?

われは、あまり興味がないんですがね…。なんで話題なのか不思議でしょうがないです。

では、おらは、そろそろお風呂に入りますので、この辺で!じゃあ、さようなら〜。

【今日の名言】千年後にも人間は、「ああ、人生はなんというつまらないものだろう!」と嘆きつづけるにちがいない。そしてまた同時に、今とまったく同じように死を恐れ、死ぬことをいやがるにちがいない。